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三大浮気をされたときにしてはいけない行動とは?

最近は芸能人の不倫や男女関係のスクープがひっきりなしに流れていますが、そういった不貞行為は私たち一般人の生活にこそ溢れているものです。私たちがいつその被害者になるかなど分かりませんが、もしパートナーの浮気や不倫が発覚した際に、衝動的に行動するのではなく、皆さんに覚えておいて欲しい事がいくつかあります。そこで今回は、「パートナーに浮気をされたときにしてはいけない三大タブー行動」についてお話していきたいと思います。

タブーその1:浮気相手の家庭を崩壊させようとする

特に女性に多いのですが、とにかくパートナーの浮気相手が不幸になるように復讐しようとします。具体的には、浮気の事実を盾にして浮気相手の家族にまで脅しをかけたり、SNSでの粘着やストーカー行為を行います。よく見かける事ですが、相手の非を見つけた途端に強気になり、正義の盾を振りかざして相手に過剰に攻撃することは絶対に辞めましょう。あなたが浮気を発見して、その段階で傷ついているのはあなただけなのです。衝動的に動いてしまうと、その後の裁判の際に不都合が生じる場合があります。パートナーの浮気が発覚した際は、苦しいですがとにかく「被害者になることを徹底する」事が重要です。

タブーその2:自分も浮気をしてしまう

相手に浮気をされたから、自分も浮気をして相手に気持ちを理解させてやろうという人が稀にいますが、それは結果的にあなたを傷つけることにもなります。それに、浮気を仕返してしまうとその後の裁判の際にそれが不利に動く可能性があるので絶対に辞めましょう。

タブーその3: 浮気を見逃す

浮気をされてもなお、相手のことが好きだから今まで通りの付き合いを続けるというのは絶対にNGです。
カップルの再起を図るにしても、浮気した側の人間関係の整理を徹底的に行い、カップル間での徹底したルールづくりをすべきです。それをせずに表面的な謝罪だけで済ませてしまうことは、相手に「浮気」という裏切り行為の重大さを軽視させてしまうことにもつながります。「浮気慣れからの謝罪慣れ」はカップルにとって最悪な循環なので、そのあたりは徹底するようにしましょう。

まとめ

今回は、「浮気をされたときにしてはいけない三大タブー行動」についてお話しました。
この世には、浮気が発覚した時点でもう終わりという人がいれば、まだ好きだから関係を続けたいと思う人もいます。どちらが良くてどちらが悪いかなどはありません。しかし、前者であれば「裁判やその後に備えて、浮気相手への攻撃・浮気のやり返しはしない」、後者であれば「徹底的に再発防止に努める」事が大切です。

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