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繋がるのは友達じゃなくて浮気相手!?危険なSNS利用

TwitterやFacebook、LINEなどのSNS。
気軽に世界中の人と繋がれて便利な反面、浮気に繋がってしまうケースも。
あなたのパートナーは大丈夫ですか?

SNSがなぜ浮気を誘発するのか

その気になれば世界中の人と友達になれるツールです。
友達が浮気相手に変わることも、やはり必然ではないでしょうか。
特にFacebookは本名で登録しますから、元恋人や元同級生など昔の相手に繋がりやすいのも特徴です。
パートナーを愛していても、つい懐かしさから交流を持ち、実際に会ってしまう。
Twitterなども同じ趣味嗜好を持った人たちと繋がることで、自然に会いたい気持ちが浮上してしまう。
皆が皆そうだとは一概に言えませんが、SNSが浮気を誘発する場合があることを知っておきましょう。

・SNS投稿でバレる嘘
起こったこと、感じたこと、何でも気軽に投稿出来るSNSで浮気や嘘がバレてしまうことも。
例えばパートナーが「友達と飲みに行く」とあなたに伝えていたのに、SNSでは遊園地の写真が載っていた。
これはかなり極端な例ですが、多かれ少なかれパートナーが言っていたこととSNS投稿が矛盾していると、
浮気の確立は高くなります。

・イイネやコメントに要注意
友人以外でパートナーの投稿にイイネやコメントを多く残す異性は注意が必要です。
浮気相手といかないまでも、パートナーに気がある可能性が高いからです。
特に「後でDMする」など、一対一のやり取りを匂わすコメントがある場合は要注意。

スマホゲームでも浮気に発展!

RPGやカードバトル、パズルゲームなど数多くのスマホゲームが各メーカーから配信されています。
手軽に遊べるのが人気ですが、実はこのスマホゲームにも浮気を誘発するシステムが存在します。
戦闘ゲームの殆どにグループ機能が付いており、顔も知らないユーザーと繋がり、協力プレイが出来るのです。
ここがミソで、何度も協力プレイをしたり交流を続けていると仲良くなるのは必然ですよね。
仮想からリアルへ、そして浮気へと発展することもあるのです。
パートナーがあまりにも熱心にスマホゲームに没頭していたら要注意です。

浮気の証拠は探偵に任せる

LINEで好き、愛しているなどのやり取りを見た、異性と共に居る(雰囲気の)写真投稿があった、ひとりの異性と
かなり親しくしている、などは浮気の証拠になりません。
例え問い詰めても「たかがネットでのやり取りだから」「会っているところを見てもいないくせに」など簡単に言い逃れできるのです。
でも怪しい!どうしたら良いのか。そんなときは、探偵に浮気調査を依頼するのが適切な判断です。
自分の持つ証拠を探偵に捧げ、浮気相手の目星が付いている場合は報告します。
そしてあなたは、探偵が確たる証拠を見つけてくれるのを待っていれば良いのです。
パートナーがSNSで不審な動きをしている、浮気をしているかもしれない。
冷静ではいられないかもしれませんが、感情に任せて問い詰めたりせず、じっくりパートナーのSNSを確認しましょう。

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